大旋風・北欧の新星歌姫ザラ・ラーソン、圧倒的歌声で世界デビューアルバム『So Good』リリースへ


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スウェーデンから世界へ、旋風を巻き起こし次のポップ界を担う実力派歌姫19歳はソニーより日本デビュー

弱冠10歳にしてその愛らしい容姿からは想像できないダイナミックな歌声でスウェーデン最高の舞台へ登りつめた少女は今、世界のスターダムへ。ビヨンセ、リアーナら名だたる世界的歌姫らを彷彿とさせる圧倒的歌唱力とティーンも憧れるその美貌を備え、「今最もポップ界で熱いアーティスト」として注目を浴びるスウェーデンの新星19歳ザラ・ラーソン(Zara Larsson、1997年12月16日)が、今週2日、世界デビュー・アルバムで、通算2枚目となるスタジオ・アルバム『So Good』の予約開始とジャケットを自身のSNSで発表。

延期され待ち望まれていた同アルバムは、いよいよ来月3月17日(現地時間)にリリースされることが明らかになりました。

「Lush Life」が世界的ヒットを記録したあとにリメイクされ海外向けに公開された。スウェーデンのオリジナル版は以下に掲載。

2014年10月にリリースされ、スウェーデン公式アルバム・チャートで首位を記録、プラチナセールスの大ヒットを記録したデビュー・スタジオ・アルバム『1』(TEN Music Group / Universal Music Group)に続く注目の本作には、2015年6月世界的に大旋風を巻き起こした「Lush Life」をリード・シングル曲に、英MNEKとのコラボ曲で世界的ヒット曲「Never Forget You」、母国首位を記録したヒット曲「Ain’t My Fault」、UKチャートで自身初となる最高第2位を記録した曲「I Would Like」、米チャーリー・プース(Charlie Puth)が楽曲を制作し、米タイ・ダラー・サイン(Ty Dolla $ign)をフィーチャリングに迎えるタイトル曲「So Good」等を収録。

自身のよく知る地元スウェーデンのライターによる楽曲が収録された前作とは対照的に、世界デビュー・アルバムとなる本作ではMNEKをはじめ、世界各国の豪華なライター、プロデューサーが集結し、自身も初めて制作に加わる意欲作に。

現在その他の収録曲は未定となっているものの、昨年6月英Digital Spy誌のインタビューでは、「全ての曲がそれぞれ異なったライターとプロデューサーにより制作されるわ、全ての曲が全く違ったものになりとても楽しみにしているわ」(Digital Spy記事)と明かしており、また、Harper’s Bazaar誌では「ポップアルバムになるけれども、リズミカルな曲やダンスチューン、バラードも入っているわ」とコメント(Harper’s Bazaar誌)。Wizkidとのフィーチャリングの他(英Official Charts記事)、これまで各誌のインタビューでは、米ヒットメーカー、ドクター・ルーク(Dr. Luke)(米Idolator記事)、英エド・シーラン他(StarGate, T-Collar, Max Martin’s MXM team, R.City, Justin Tranter, The Monsters And Strangerz, Ed Sheeran and Clean Bandit、米Idolator記事)、スウェーデンのヒットメーカー、マックス・マーティンのチーム(Max Martin’s MXM team、※Max Martinを除く、米Billboard誌記事)、MNEKとさらに楽曲を制作(米Entertainment Weekly誌記事)していること等が報じられます(※これらの曲が収録されるかは未定)。

弱冠10歳にしてスウェーデンで頂点へ

2008年5月、英オーディション人気番組『ゴット・タレント』(Got Talent)のスウェーデン版『Talang Sverige』(シーズン2)で士官の父(*1)、看護師の母(*2)と3歳年下の妹ハンナ(*3)が見守る中、セリーヌ・ディオン(Celine Dion)「My Heart Will Go On」をその年齢離れした歌唱力で歌い上げ、見事優勝を果たしたストックホルムの10歳の少女は、デビュー・シングル「My Heart Will Go On」をリリース。

ザラ・ラーソン公式ブログhttp://www.zaralarsson.se/

優勝後「NEXTビッグ・スター」の音楽歌手として華やかな生活を送ることなく、普通の女の子として学校生活を送り、自身のパーソナルなブログでは、仲良い友達との等身大の姿が写され、同世代のティーンから愛される親しみのある少女に。

その後”長い沈黙の間奏”を経て、彼女が音楽活動で再びスウェーデン中の脚光を浴びることになるのは2012年。スウェーデンTEN Music Groupの創設者兼CEOのOla Håkanssonは当時14歳だった彼女に「(音楽の世界に)戻ってこないかと尋ねたんだ。」とストックホルム新聞Svenska Dagbladetでのインタビューでレコード契約した当時を振り返ります。「彼女は熱い思いを持っいて、歌いたいって、そう返事をくれたんだ」。

(記事)“Popidol med rätt att hitta nya stjärnor “ on Svenska Dagbladet

“年齢離れした歌声の少女”、そうしたアーティストで終わらせたくない、彼女の音楽プロデューサーとなったOla Håkanssonの熱い思いは、アメリカへそして世界を夢見るザラ・ラーソンの夢と共鳴し、放課後ストックホルムの音楽スタジオでのトレーニングに励む日々が続きます。

「私たちは彼女に出来る限り普通の生活を送ってほしいんだ。学校に行って、学業のことも全てに専念してほしい。彼女は9年生(日本の中学3年生)で、ちゃんとした学校生活を送らないとね。…、ブリトニーになることが大切なことではないんだ」。

(記事)“Zara Larsson: ‘Jag har ingen plan B'” on SVT NYHETER

奇跡の14歳の歌声が”Uncover”

学業と共に音楽活動を続け、2012年12月、後にザラ・ラーソンを象徴する不動の代表曲となる「Uncover」のレコーディング動画が自身のYouTubeチャンネルにて配信されます。当時14歳のザラ・ラーソンの姿とともにそのオリジナルの新曲が”アンカバー”され、ファンらを瞬く間に魅了した同曲は、翌月(2013年1月21日)リリース。「愛する人について歌った曲だわ。でも誰にも言えない関係だわ」と自身が話すバラード曲「Uncover」、同曲をリード・シングル曲とするデビューEP『Introducing』が同時にリリースされます。

(記事)“Here’s Why Singer-Songwriter And Rising Star Zara Larsson Isn’t Anything Like Taylor Swift “ on MTV

UNCOVER
Song by Zara Larsson
Written by Marcus Sepehrmanesh, Robert Habolin, Gavin Jones
Produced by Robert Habolin

(コーラス)
誰も目にすることはない、誰も知ることはない
私たちは誰にも言えない、暴かれてはいけない関係
そういうもので、仕方のないこと
他の人々から離れ、二人そっと寄り添う

(バース1)
陽が照らすときには
光の中に、光の中に
月が隠れるときは
暗夜の中に、暗夜の中に
星々が隠れるように
周囲に溶け込み、ありふれた場所で
あなたと私、熱く燃え上がる

二人は一つに、私たちは永遠に変わることはない
二人は一つに、私たちは永遠に変わることはない

(コーラス)
誰も目にすることはない、誰も知ることはない
私たちは誰にも言えない、暴かれてはいけない関係
そういうもので、仕方のないこと
他の人々から離れ、二人そっと寄り添う
そのとき私たちは覆いをとり去り、姿をさらけ出し、露わになる
そのとき私たちは覆いをとり去り、姿をさらけ出し、露わになる

(バース2)
私の逃げる場所は、私の逃げる場所はあなたの腕の中
世の中が重くのしかかる時
1000トンでも耐えられる
あなたの肩で、あなたの肩で
果てしない空にも手が届く
楽園のように感じる

二人は一つに、私たちは永遠に変わることはない
二人は一つに、私たちは永遠に変わることはない

(コーラス)
誰も目にすることはない、誰も知ることはない
私たちの関係は秘密、暴かれてはいけない
そういうもので、仕方のないこと
他の人々から離れ、二人そっと寄り添う
そのとき私たちは覆いを脱ぎすて、姿をさらけ出し、露わになる
そのとき私たちは覆いを脱ぎすて、姿をさらけ出し、露わになる

(ブリッジ)
私たちは今ここに宇宙を創造することもできるだろう
全ての世界が消え去り
誰も気づくことなく、誰も気にすることなく
私たちは今ここに宇宙を創造することもできるだろう
世界は消滅するかもしれない
ただあなたがそばにいてくれればそれでいい

(コーラス)
誰も目にすることはない、誰も知ることはない
私たちは秘密、暴かれてはいけない
そうやって、そういうふうにして
他の人々から離れ、お互いが寄り合っていく
そのとき私たちは覆いを脱ぎすて、姿をさらけ出し、露わになる
そのとき私たちは覆いを脱ぎすて、姿をさらけ出し、露わになる
そのとき私たちは覆いを脱ぎすてる

緩やかなテンポから抑えながらも、地上から星空へ無限に広がる愛の世界へ。胸を透き通す美しくも深く力強い歌声で、誰にも言えない二人だけの世界が壮大に描かれる同バラードは、当時15歳にして、母国スウェーデンで第1位を記録。240,000セールスを達成し、6度のプラチナ・セールスを記録した他、その旋風は隣国へ波及しノルウェーでも第1位を獲得します。

同EPは母国で120,000セールスを記録し、3度のプラチナ・セールスというメガヒットを記録し、今もなお同EPは母国iTunesアルバム総合チャートにランクインを続けます。

弱冠15歳にして北欧で記録的な成功を収めたザラらはアメリカへ(※スウェーデン語動画)、「ソニー、アトランティック、ワーナー等全ての(ビッグ)レーベルがザラに関心をもってくれて、それはものすごいことだよ」と振り返るOla Håkansson。そして同年3月に米大手ソニー・レーベルと念願のレコード契約を締結した15歳の少女は「ものすごい嬉しいわ、未来がずっと見えてきたわ」、「もしアメリカで成功できれば、世界で成功することができるわ」、当時3年契約という限られた見えない不安の中に喜びと希望を滲ませます。

(記事)“Nu ska Zara ta över USA” on Aftonbladet
(記事)“Zara Larsson får treårskontrakt i USA” on Aftonbladet

多彩な表現力と非凡な才能が光る2ndEP

同2013年7月には2ndEP『Allow Me To Reintroduce Myself』をリリース。「(新しいその)彼女は私になんかなれないんだよ」、深く巧みな表現力で、別れた恋人に宛てる長編楽曲「She’s Not Me (Pt. 1)」、「She’s Not Me (Pt. 2)」で心痛を誘う一方で、失恋の失意から立ち直り再び輝きはじめる世界を描くアップテンポでキャッチーなナンバー「Love Again」も同時に収録。クリエイティブな楽曲構成とともにザラの多彩な表現力とその深さ、非凡な才能を光らせます。

デビュー・アルバムは母国首位を記録

そして2014年10月、大ヒットを記録した「Uncover」、「She’s Not Me, Pt. 1 & 2」等を収録したデビュー・スタジオ・アルバム『1』をリリースし、当時16歳、母国スウェーデンで再び第1位を記録、プラチナ・セールスの大ヒットを記録します。同アルバムには、MVでザラの新しい方向性を見せた曲「Bad Boys」、ロサンゼルスの荒野をバックグラウンドに、立ち上がれなくなったあなたの力になりたいと謳うバラード曲「Carry You Home」、夏の夜、出会ってひと目で恋に落ちていく熱い恋心を等身大の姿でリアルに描く「Rooftop」に、恋する繊細な思いを綴る「Weak Heart」等が収録。スウェーデンのライターらによって制作された同アルバムでは、米音楽のトレンドを組むトーヴ・ロー(Tove Lo)やアイコナ・ポップ(Icona Pop)とは対照的に、ABBAを生んだスウェーデンらしい良質でピュアなポップ・ソングを継承する楽曲の数々が収録されます。

2015年1月当時17歳、代表曲「Uncover」をタイトルソングに、デビュー・アルバム『1』の収録曲を収めた3rdEP『Uncover』を海外向けにリリース。アメリカなどでリリースされ待望の全米デビューEPとなり、その夢の扉を開きます。

スウェーデンをはじめ、デンマーク、ノルウェーなど北欧を席巻していたザラ・ラーソンの人気は、イギリスをはじめとしたヨーロッパ全土へ。2013年2月当時15歳の時に米ゴッシプ・ブロガー、ペレス・ヒルトン(Perez Hilton)にフィーチャーされるなど(記事)、既に「Uncover」でアメリカでもじわじわとファンを拡大させていたザラに、世界的歌姫として決定的な転機が訪れたのは全米デビューEPから約半年後の2015年6月。

運命を分ける「Lush Life」

2ndアルバム『So Good』のリード・シングル曲としてリリースされた「Lush Life」は、「Uncover」に次いで母国スウェーデン、ポーランド、メキシコで第1位を獲得した他、イギリス、ドイツ、スペイン、デンマーク、ノルウェー、オランダ、スイス、オーストリア等ヨーロッパ各国をはじめ、オーストラリア、ニュージーランド、ロシア等世界各国でトップ10入りを果たし、自身初となる世界的メガヒットを記録。

今日が人生最後の日であるように、踊り明かし今を最高に生きることを謳う同曲は、「Uncover」、「Carry You Home」等これまでのスウェーデン・ポップとも言うべきザラ・ラーソンのピュアなポップ・ソングスタイルとは対照的に、アメリカで現在トレンドとなっているダンス、R&Bチューンに見られるリズミカルな要素を取り入れたクロスオーバーのポップ・メロディに、「今を楽しく生きよう」とする(ティーンに鉄板の)リリックで世界中の若者の心を掴みます。

リスナーも忘れられない「Never Forget You」

一方翌7月には、2ndアルバム『So Good』からの2ndシングル曲となる英人気MNEKとのコラボレーション・ソング「Never Forget You」をリリース。米ビルボード・ダンス/エレクトロニック・ソング部門で第1位を記録した同曲は、母国で首位、イギリス総合シングルチャートで第5位をはじめ世界各国でもトップ10入りを果たし、「Lush Life」に次いで世界的ヒットを記録。

「心深くに埋める気持ち、でもあなたに知ってほしいことがある、あなたをことを決して忘れないわ。ずっとあなたは私の中で生き続ける。あなたに出会ったその日から、私は知っていたの。死ぬまであなたを愛するだろうということを」。愛する人を失った深い傷心を繊細なリリックに綴りながらも、テンポ良いダンス・チューン、R&Bの要素を取り入れた同バラードは、若い人々の心に響き、その表現の多様性の進化を伺わせる楽曲に。

研ぎ澄まされながら深く力強いその歌声から「ネクスト・リアーナ(Rihanna)」とも言われ、全米をはじめ世界中を席巻した弱冠17歳。パフォーマンスのスタイルもかつての友達のように無邪気で親しみ深いものから、セクシャルなダンス・パフォーマンスにスターの風格ある容貌へと変化を遂げていきます。

UEFA EURO2016テーマ曲で世界にキックオフ

ビヨンセ(Beyoncé)をロールモデル(*4)とする「今最もポップ界で注目される新星」は、2016年2月には英人気ラッパー、タイニー・テンパー(Tinie Tempah)の「Girls Like」にフィーチャリングされる他、2016年6月、日本でも大きく話題となったUEFA欧州選手権「UEFA EURO 2016」、その世界的DJデヴィッド・ゲッタ(David Guetta)による公式ソング「This One’s for You」のヴォーカルに起用され、オープニング・セレモニーとクロージング・セレモニーで世界が注目する大舞台でその歌声を披露し、ヨーロッパではその地位を確固たるものに。

「Ain’t My Fault」

2016年9月には、2ndアルバム『So Good』からの3rdシングル曲となる「Ain’t My Fault」をリリースしスウェーデンで第1位を記録。もともとは他の女性の彼氏を奪い「私のせいじゃないのよ」とするリリックだったものの、「(MNEKと)曲を作っている時はただ軽く楽しんで書いていて、皆も気に入ってくれると思ったのだけど、実際そのときになって、ちょっと、これは待った、これは歌えないわ」となり、レーベルは大・大賛成だったものの「他の女性の彼氏を奪うなんて決して誇らしいことになるわけがない、こんなのは全然私じゃない」とスタジオに急いで戻り歌詞を変更したことを英BBCラジオで明かします。

(記事)“Zara Larsson: Aint My Fault is a devil emoji, butterfly crown and probably an Arbok” on BBC1

同11月6日には、MTVヨーロッパ音楽祭(2016 MTV Europe Music Awards)では、米ザ・チェインスモーカーズ(The Chainsmokers)、米ベベ・レクサ(Bebe Rexha)、米DNCE、デンマークのルーカス・グラハム(Lukas Graham)ら名だたるアーティストを抑えて、最優秀新人賞(Best New Act)を受賞。

同月11日に「I Would Like」、そして本作のタイトル曲「So Good」が先月リリースされ、今週3日、同アルバム予約開始とともにミュージック・ビデオへが公開されます。

「ヨーロッパとアメリカの音楽スタイルは間違いなく違うところがあると思うわ。フランスではみんな”Ain’t My Fault”がR&Bの曲って言うけど、”R&Bじゃなくって、これはポップよっ”っていう感じだわ。ジャンル(の考え方)がちょっと違うのかな。曲によって、アメリカではうまくいかなくって、でもヨーロッパではものすごくうまくいくの。私自身は、そのこと自体あまり気にしていないわ。自分がいいと思った音楽を作っていきたいわ」。

「Uncover」時代から知っている人ならば、驚くほどのスタイルの変貌を遂げ、スウェーデン国民の”サラ・ローション”から世界の”ザラ・ラーソン”となり「今最もポップ界で注目される新星」となったスウェーデンのブレイキング・スター19歳(*5)。「もし世界では通用しなかったら?」、当時 15歳、アメリカでの音楽活動に目を輝かせる少女にした(まさかの)インタビュー。その質問にまだ幼い顔立ちの少女はこう答えます。「プランBはないわ」、「今の私には音楽しかないの」。

既に初来日を果たし、ソニー・ミュージック・エンターテイメント・ジャパンより日本デビューするザラ・ラーソン(日本公式サイトで国内最新情報をチェック・メーリングリストに登録)(*6)、待望の世界デビュー・スタジオ・アルバムとなる『So Good』は、ソニー傘下Epic Records及びTEN Music Groupより、いよいよ来月3月17日にリリースを迎えます。


(記事)“Zara Larsson: ‘Jag har ingen plan B'” on SVT NYHETER
(参考)“Watch Zara Larsson Sing an Epic Beyoncé Montage” on Harpers Bazaar
(参考)“Man känner sig som en superstar” on Aftonbladet
(参考)“Zara Larsson får treårskontrakt i USA” on Aftonbladet
(参考)“Nöjesguidad: Zara Larsson” on Nöjesguidad
(参考)“Zara Larsson interview: Swedish pop sensation previews her anticipated album” on EW
(参考)“Zara Larsson: Därför behöver jag en riktig jäkla utskällning'” on metro
(参考)“Zara Larsson-premiär hos Tre” on Dagensmedia
(参考)“Zara Larsson on the Personal Importance of ‘Never Forget You’: Fuse First Interview” on fuse
(参考)“10 av Zara Larssons viktigaste budord” on ELLE.se
(参考)“Zara Larsson – artonåringen som nobbade Justin Bieber” on Fokus
(参考)“Zara Larsson vill vara fri” on Nöjesguiden


*1. 「ママは私の音楽活動のことについて何でも話すわ。ママと何でもおしゃべりするのが大好きなの。(士官の)パパはとっても控えめなファンね。あんまり話さなくて、でもね、パパのタブレットやパソコンを拝借して、YouTubeのページに行くとね、私の動画全部観ているんだよね!」(英文記事「私のパパは秘密のファン」on The TIMES of INDIA)。
*2.


*3. Hanna & Andreのデュオで姉ザラと同じくTEN Music Groupよりデビュー。2016年5月デビューシングル「Always On My Mind」をリリースしている。どちらがハンナかは…。姉妹のコラボレーション・ソングがリリースされるといいなぁ!、と思うファンは多い。

*4. ビヨンセをロールモデルとしており、コンサートで初めて会った際には号泣。

*5.変わらないものもたくさん。

*6. 日本愛❤️

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